聖魔 l壱楼l  Lv170こえました。。のんびりまったり自分流に楽しみたい。。   はずなのに最近のメイポやたら忙し; ────── inメイプルストーリー(杏)


by ichiro_maple

新生「恋火」

なんだかみなさん、いろいろあるみたい。
なかなか ひとと接する機会もなく、事情もわからないまま
いろんなひとのことが心配でなりません。


って、そんな時期だけど、ぼくのほうはめでたい話題で><b

ずっとまえから、Rik達からも言われていて、
僕自身も、いつかは 自分のギルドをって 思っていて、
かるさんや てぃみちゃんの相手もなかなか
一人じゃ足りないところがあって
そんなことを考えながらも ずーっと先送りにしてきました。

そんなとき、ぁんcがめずらしくインしてきて、
Rik達も 元々お世話になっていた「美女~」ギルドを
ある理由で抜けることになり、無所属状態。
僕も少し リア、メイポともに余裕がでてきて、

「機」っていうのがあるなら 今なんだろうなって ふと思ったんですよね。

とはいえ、突然の機で、重要な名前には一同、四苦八苦。
みんな趣味ちがうし、
結局は「壱の好きなようにするのが一番」っていう話になるしw
それで 1日悩んだあげく これになりました♪



c0099678_8513271.jpg


「恋火」

これは昔、Rikと明日華さんが入っていた 今はもう無いギルド名。
このシンプルでいて強烈でオシャレなインパクトのあるこの名前(僕にはそう見えるw
これをちょこんとつけてる Rikと明日華カップルを見て
*・゚゚・*:.。..。.:*・゚イイ!(・∀・)イイ!゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*
って当時思ったんですねーーー。
できれば、オリジナルで考えたくて、これを越える名前を探したんだけど
なんかしっくりくるのがなくて・・・。
元ギル員の了承も得たし、元の恋火はレンカと読んでいたのに対し
僕は 恋火は コイビ だと思ってるので。
いつかは この名前といえばこのギルドであれるように。
そして この恋の始まりのような 
とてもドキドキする未来を想像させるような
そんなギルドになっていけたらな  

と願って、この名前を襲名したいと思いました。

c0099678_8434478.jpg
僕がギルド作るの待ってた一人である かるさんを誘って。

c0099678_844649.jpg
恋火らしく、投げcの井戸端恋愛会議。 
新入りのてぃみcがうちとけるきっかけになったかなw

c0099678_8463386.jpg
ギルド誕生イベントとして、ギルクエやりましたー。゚+.ヽ(´▽)ノ゚+.゚
ギルクエのリーダーやるのは初めてだし、ギルドの皆もギルクエ経験薄くて
サクサクとは進まなかったけど、なんとかラスBOSS手前までは行けた。
c0099678_8465063.jpg
でも結局、てぃみcと明日華さんが落ちて人数不足でGAMEOVER。水路の悪夢。
つぎやるときはラスBOSSみるどー><b

c0099678_8454092.jpg
Rikの親友宗士さんを誘って金魚退治~。レベルの低いてぃみcはお墓状態で見学♪。
そういや、昔てぃみcくらいの頃に ぁんcと金魚きて即死だったのを思い出すょ。

c0099678_8473277.jpg

かるさんの日記集めもかねて、ギルドでオルクエ~。
雷魔いっちゃーんでひさしぶりのリーダー、オルクエ少し慣れてきたかるさん。
Rikのサブの投げ、明日華sのサブのプリ、てぃみcはオルクエ初めて。
飛び入りギルド参加のこはるsは なかなかのベテラン。 
不器用なてぃみcの面倒をみてくれました。
やっぱオルクエ楽しいな><。 Rik達も楽しかったみたいでなにより。


と、 まぁ 小規模ながらにも少しずつ活動していこうかなと思ってます。
こんぬづわの方々みたいな、でかいイベントやれるようになるのは
まだまだ先^^;。 メンバーのノリも少し違うだろうし、
これからどんなギルドになっていけるかは僕もよくわかんないデス。
それ以前に、僕がギルドマスターの大役を果たしていけるのかな。。
ギルドをがんばって継続していくために、
マスターが一番気を付けるところはどんなとこだろう。

ギルドの空気を感じとり、良い方向に導けるように。
とりあえず名前つけてるだけ みたいな無意味なギルドにならぬように。
僕自身をへんな義務感に追いつめないようにw

不安といえば不安だけど、
たぶん、僕がメイプル続けるかぎり、このギルドは続いていくので
ギルドのみんな。他の身近な皆さんも、
応援、助言していただけたらありがたいっス^^;

今はリアルが忙しくてできないけど、そのうちHPもつくるどーーーヽ(´□`)ノ
[PR]
by ichiro_maple | 2007-10-11 08:59 | 日記